ノートくん実際の家づくりのストーリーだよ!
家探しって、何が一番しんどいかというと「決めること」より「全体像が見えないこと」だと、私は感じています。
我が家も、何から始めていいか分からないまま土地・家探しをスタートしました。
この記事では、実際に我が家が通ってきた家探しの流れを「迷った順番」ごとにまとめています。
今のあなたの状況に近いところから読んでみてください。
家探しは情報量が多く、比較ポイントが多いので最初に「複数社で比較する」のが安心です。
我が家も実際に、1社だけで決めていたら気づけなかったことがたくさんありました。
「いきなり契約」ではなく、まずは全体像を整理するところから始めるのがおすすめです。
▶無料で複数社を比較してみる
※合わなければ断ってOKです
しおりちゃん気になった記事から読んでみてね!
最初にやってしまいがちな失敗と、家探し全体を整理した記録です。
価格や条件でなく、「自分たちが何を大事にしたいか」を整理した記録です。
土地の話が一気に現実になり、不安になったときの考え方を整理した記録です。
後悔しないため、私たちが土地を押さえる上で重要な考え方を整理した記録です。
障害児家庭が賃貸での生活に限界を感じ、本気で家探しを始めた理由の記録です。
ショートステイ先への相談をきっかけに「クールダウンルーム」を考えはじめた記録です。
子どもの特性を理解し、自由度が高い注文住宅を選んだ理由を整理した記録です。
住まい探しにおける「当たり担当」の共通点と見極めチェックリストを整理した記録です。
最終的に、家づくりを任せる担当者を決めた理由を整理した記録です。
重要事項説明が分からなくても土地の契約を決断した理由を整理した記録です。
南側駐車場にカーポートを設置する影響を踏まえて外構計画について整理した記録です。
家づくりで最初に考えた大事なポイントを7つの項目に分けて整理した記録です。
担当者選びで家づくりの寄り添い方が違うことを整理した記録です。
両側サムターン錠を知り家づくりで活用することを考えたときの記録です。
月々の固定費を少しでも抑えるため太陽光パネル設置を考えたときの記録です。
ノートくんどんどん追加していくよ!
家探しに正解はありません。
でも、「順番」だけはあると感じています。
この記事は、答えを出すためのものではなく迷ったときに立ち戻るための地図です。
また記録が増えたら、ここに追記していきます。
「何から始めればいいか分からない」という状態なら、まずは比較して全体像を知ることからでも大丈夫です。
▶条件に合わせた間取りを無料で作成してもらう

※土地がなくても相談可能



















コメント